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Nパートナー と名のって、最初にNTT利用の礼を語って、いか...

Nパートナー と名のって、最初にNTT利用の礼を語って、いかにもNTTのグループ会社のような口ぶりで光回線(フレッツ光)の勧誘電話をしてくる業者の違法性についてご質問させていただきます固定電話宛てに番号順に手当たり次第に電話をしている業者のようで、強く断ったが繰り返しの勧誘電話をしてくるので、この業者に問いただし、その内容をNTTに相談。<Nパートナーの言い分>①当社はNTTの正規代理店である②当社のNTT代理店登録番号は1016491241である<NTTに問い合わせて分かった事>①Nパートナーという名称で代理店登録は無い②NTT代理店登録番号1016491241はハローコミュニケーションズという名称の業者のもの③その下請登録業者名に「Nパートナー」は無いが、「Nバートナボ」ならある(Nパートナーとの関係性は不確実)④NTT代理店に個人情報は提供していないし、このような形での勧誘電話は許可していない。もしそのような事実があるなら指導するが現状では事実関係が分からない。NパートナーがNTTの正規代理店でないことは明確になりましたが、苦情回避のために登録業者名を偽って営業されていると考えられます。どちらがNTTに偽っているのか不明確ですが、もしこのように名称を偽って勧誘電話を行っているのであれば違法性について教えて下さい。
質問日時:2012年4月28日 10:54  解決日時:2012年5月13日 09:05

ベストアンサーに選ばれた回答

Nパートナーと名乗ったようですが、これって勧誘者にとってはどうでもいいんです。偽名であっても、「自分が契約の段取りをした」という事実をNTTに伝えるだけで手数料がもらえますので。Nパートナーが偽名であれば、NTTに苦情を伝えても、NTTはNパートナーに警告できませんよね。今回は繰り返しの勧誘ということで、特定商法の再勧誘禁止にあたると思いますが、偽名を使われれば、立証は難しいと思われます。プロバイダ本体に要請すれば、1次代理店の勧誘を停止させることができます。それでも「NTT代理店の~」と名乗れば、「なぜ停止要請してるのに掛けてきてるんだ?」と言えます。ただその場合、「いつ頃連絡されたでしょうか?こちらには連絡がまだ届いていません、すみません」で終わります。
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